優れたアイデアには最高の保護を。

コンピュータ技術 · EPO実務 · デジタル特許

Sabine Kruspig

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ドイツ弁理士

Sabine Kruspig

コンピュータ実装発明およびデジタル技術に関する数十年のEPO経験。

プロフィール

技術的専門性。法的な精確さ。

Sabine Kruspigはドイツ弁理士であり、特にソフトウェアおよびコンピュータ技術の案件で当事務所を支援しています。ドレスデン工科大学でオートメーション工学を学びました。

旧東ドイツ特許庁および情報学研究所でキャリアを開始し、1992年に欧州特許庁へ入庁しました。まず特許審査官、後にコンピュータ分野の部長を務めました。管理職としての10年以上を含め、欧州特許付与手続に約25年の経験を有します。

コンピュータ実装発明の法的・技術的評価を重点分野としています。EPOの審査実務および判例に関する長年の内部経験を、助言、専門講演およびDr. Claudia Schwarzとの共著に活かしています。

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